猫のトイレを、ボタン1つで。
おしっこ・うんち・吐いた。ホームの大きなボタンを押すと、その場で記録が残ります。あとから量・色・状態・写真・メモを足せて、30日分のグラフで見返せます。
記録の機能は無料で使えます。月額プランには最初の3日間の無料期間があります。
アプリでできること
今のバージョンに入っている機能だけを書いています。
押すだけで記録、間違えたら取り消せる
ホームの大きなボタン(おしっこ・うんち・吐いた)を押すと、その時刻で記録が残ります。押し間違えたときは、すぐ下に出る「取り消す」で戻せます。
量・色・状態を選んで残す
量(少ない・ふつう・多い)、色(黄・濃い黄・茶・赤・黒)、状態(いつも通り・下痢・便秘・血・嘔吐)をタップで選べます。写真とメモも添えられます。
猫ごとに分けて記録
名前・誕生日・性別・去勢/避妊・写真・体調メモを猫ごとに登録し、ホーム上部のメニューで切り替えます。登録できる頭数の上限はありません。
今日の回数と、最後の記録からの時間
おしっこ・うんち・吐いたの今日の回数を大きな数字で表示します。選んでいる猫の最後の記録から何時間経ったかも、そのすぐ下に出ます。
30日分のグラフと履歴
履歴の画面で、直近30日のおしっこ・うんちの推移をグラフで見られます。直近50件は一覧で表示し、左スワイプで1件ずつ消せます。
毎晩21時と、24時間経ったときのお知らせ
毎晩21時に記録のお知らせを出します。最後のおしっこの記録から24時間経ったときにもお知らせします。通知はiPhoneの中だけで作っています。
先に書いておきます
できないこと・気をつけていただきたいことも、そのまま書きます。
「気になるサイン」は目安です
「24時間おしっこの記録がない」「直近3日に赤か黒の色の記録がある」などの決められた条件に当てはまると、画面の上に短いお知らせを出します。判定はiPhoneの中だけで行っています。見ていただくきっかけであって、病気があるかどうかを決めるものではありません。気になるときは獣医師にご相談ください。
記録はこのiPhoneの中だけに保存されます
アカウント登録もログインもありません。そのぶん、別の端末との同期、当方のサーバーへのバックアップ、家族と記録を分け合う機能はありません。iPhoneを買い替えるときは、iPhoneのバックアップからの復元をお使いください。
PDF・CSVの書き出しはまだ使えません
通院に持っていくためのPDF書き出しとCSV書き出しはボタンはありますが、まだ動きません。押すと「近日対応予定」と出ます。有料プランでも同じです。
アプリの使われ方の記録を送っています
アプリを開いた・閉じたといった使われ方の記録は、起動と同時に自動で送信しています。止めるスイッチは現在のアプリにはありません。猫の名前・メモ・トイレの記録・写真は送っていません。詳しくはプライバシーポリシーに書いています。
料金
App Storeでの実際の価格です。
上に書いた機能は、無料のまま使えます。記録できる件数にも、登録できる猫の頭数にも上限はありません。
最初の3日間は無料。3日を過ぎると自動で更新されます。
無料期間はありません。
有料プランに変えても、いま増える機能はありません。通院用のPDF書き出しを準備しているところで、お支払いはその開発を支えていただく形になります。解約はいつでもApple IDの設定からできます。
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